SPAIN
2001年12月27日〜2002年1月3日
主人の定年退職の記念に
主人の60才の誕生日に出発しました。
9年前に娘がホームスティでお世話いただいた
ご家族にお会いする事もでき
とてもいい思い出になりました。
できれば、もう一度行くことができますように・・・・・・・

予定表
陽光きらめく情熱のスペイン
2001年12月27日(木)〜2002年1月3日(木)
地名 現地時間 スケジュール 宿泊地
 第1日目  12月27日
関西国際空港 10:20 大阪発 → フランクフルト
LH 741便 所要時間;約13時間 (機内食;2回) ルフトハンザドイツ航空
フランクフルト 15:05 フランクフルト着
フランクフルト 19:25 フランクフルト発 → バルセロナへ
バルセロナ 21:20 バルセロナ着 バルセロナ
 2日目 12月28日
バルセロナ → バレンシア (バス/約355km)
午前; バルセロナ市内半日観光
聖家族教会・ガウディ博物館入場
グエル公園は下車、
カサ・パトリョ、カサ・ミラは バス車窓
  昼食はスペインのおつまみ料理を少しずついただく<タパス料理>
バルセロナ 午後; バスにて陽光ふりそそぐオレンジの街バレンシアへ
バレンシア 夕食は本場の <パエリア> バレンシア
娘がホームスティをしてお世話になったお宅を家族で訪問
<パエリア>は食べられず残念 !!!
3日目12月29日
バレンシア バレンシア → グラダナ  (バス/約530km)
グラダナ 着後; アルハンブラ宮殿と ヘネラリーフェ庭園 観光
イスラム芸術の粋を極めて華麗な夢幻の世界を見せる
アルハンブラ宮殿は「閉ざされた楽園」とも称される。
  糸杉の並ぶヘネラリーフェ庭園散策
昼食はスープ <ソバ・デ・アホ> グラナダ
 4日目 12月30日(日)
グラナダ 1日; グラナダ → ミハス → セビリア  (バス/約390km)
ミハス 散策
セビリア 着後; セビリア市内半日観光
大寺院(カテドラル) ヒラルダの塔は 入場
スペイン広場は下車、
マリア・ルイサ公園は車窓
夜はフラメンコショー セビリア
 5日目 12月31日(月)
セビリア 1日;セビリア → コルドバ → コンスエグラ → マドリード
(バス/約550km)
コルドバ 途中、 コルドバでは大モスクの中にキリスト教の礼拝堂がある
珍しい建築様式のメスキータを観光
その後 ドン・キホーテの物語に登場しそうな
ラ・マンチャの風車の残るコンスエグラ観光
昼食は <いかの墨煮>
マドリッド マドリッド
 6日目 1月1日(火)
マドリッド 午前; マドリード市内半日観光
王宮、スペイン広場は下車、
太陽の門、アルカラ門、シベレス広場は車窓
プラド美術館は休館日
昼食は<中華料理>
トレド 午後; トレド市内半日観光
展望台へは バス
大寺院(カテドラル)、サント・トメ教会は入場できず外観のみ
マドリード 観光後 マドリードへ
 7日目   1月2日
マドリード 9:50 マドリード発  →  フランクフルトへ
JK 125
12:35 フランクフルト着
12:20 フランクフルト発 → 大阪へ
LH 740 (所要時間; 約11時間30分)  (機内食;2回)