ガウディ(Antoni Gaudi)が1882年に着工し
彼の死後の現在もまだ工事中
いったい、何時までかかるのかは
誰も分っていないようです。
写真などで見ていた時には
それほど感じなかったのですが、
素晴らしい建築物だと思います。
主人と息子は 階段で
娘は私のお供で、エレベーターを使いましたが
塔の上に登りました。
「受難の門」の塔
「生誕の門」の塔
前の池に浮かんでいました
グエル公園へ
バルセロナの街